2006年06月03日

日本株5月成績(+98,205円)

5月は、円高進行や原油価格の高止まりなど、株式相場は軟調な展開でした。世界全面株安のなか、企業の業績見通しも慎重姿勢で材料不足、日経平均株価は約2ヵ月ぶりに16,000円を割り込んで推移しています。

経済ファンダメンタルズ自体は依然良好ですが、大勢的にはボックス圏での推移が予想されます。
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この記事へのコメント
おじさん10か条を探しに遊びに来ました。
(若干、元気になりました)
世界全面株安もそうだけど、中旬以降の落ち込みはライブドアショックの数字以上の結果になりましたからね。
しかも、堀江氏の親友の村上氏がパクられそうとなれば、いよいよ投資のイメージが悪くなりそうな色が出てくるような気がします。
私は、当面はミレアを保持して、それの分割時の判断っていうのが勝負ですね。
四季報を細かく分析して考えます。
Posted by 道明寺 at 2006年06月03日 18:03
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