2006年08月31日

クロス円強し

米GDP、個人消費支出がほぼ予想通りとなりマーケットの反応は限定的です。一方、円安基調が依然として続いており、米国や日本に比べ利上げの見通しを描きやすいユーロが円やドルに対して上昇しています。

ユーロ円は、節目となった150円でむしろ底堅く上値を追う展開、クロス円はそれぞれ最高値を更新です。
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