2006年09月08日

日銀福井総裁会見

・金利水準調整、ゆっくりと進める姿勢にいささかも変化ない。
・先行きの金融政策運営、基本的な考え方はこれまでと変わらず。
・CPI基準改定で物価安定の理解に修正加える必要ない。
・量的金融緩和解除・ゼロ金利解除は今から見ても適切。
・G7で円相場について特に強い議論は予定していない。
[セントラル短資]



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