2006年12月01日

中国株11月損益(291725円)

11月は中国人民元の先高観などを背景に買いが優勢となり3指数共に上昇しました。10月の米生産者物価が市場予想を下回り、米国金利が低下したことから金利先安感が台頭したこと、7-9月期の香港の実質GDPが、市場予想を上回る伸びを示したことから、銀行株や不動産株を中心に一段高です。中国人民元の先高期待が根強いことも、株価上昇を後押ししました。

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