9月中間決算での通期業績見通しを上方修正する企業が限定的だったことで、一部国際優良株が買われる場面はありましたが、景気減速懸念等を背景に、内需関連を中心に15,600円台まで下落しました。
06年度通期の業績上方修正や07年度の増益持続期待が強まれば、戻り高値更新を目指す展開となる可能性もありそうです。
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2006年12月01日
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