2006年12月22日

日銀議事録(動意無し)

日銀金融政策決定会合議事録においても目立った発言もなくマーケットは無反応です。参加者も少なく、膠着感の強い閑散相場が継続しています。

・確信を持っていれば躊躇なく政策変更検討すべき
・消費者物価の体温は温まりつつある
・物価上昇率の速度には不確実性も
・個人消費は先行き着実な増加を続ける可能性高い
・個人消費に力強さないのも事実
・当面IT生産調整余儀なくされるリスクも
セントラル短資


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