2007年03月16日

消費に弱さあるが回復

15日の3月月例報告では、景気判断を4ヵ月連続で据え置き、賃金は下方修正、個人消費は横ばいとの判断を維持しました。

【3月月例経済報告】(いずれの項目も前月と同じ)
・基調判断:消費に弱さがみられるものの回復
・個人消費:おおむね横ばい
・設備投資:増加
・住宅建設:このところ増加
・輸出:横ばい
・輸入:横ばい
・生産:穏やかに増加
・雇用情勢:厳しさが残るものの改善に広がり
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