2007年07月20日

FOMC議事録

・成長リスクは前回5月のFOMC時に比してより均衡してきた
・インフレが期待どおり鈍化しないことが主要懸念
・コアインフレは比較的落ち着いている。今後二年間で低下を予想
・住宅部門が成長への最大のリスク
・労働市場は逼迫している、特に熟練工において
・住宅部門低迷の消費への影響は限定的
・消費はガソリン価格上昇から今後数ヶ月鈍化予想
・サブプライム問題は信用供与と住宅需要に影響
[セントラル短資]

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