2007年08月01日

日本株7月成績(116545円)

7月前半は、踊り場的な状況や日銀による利上げ観測等から、上値の重い動きとなりましたが、月末に、サブプライム問題やリスク資産からの逃避による米国株安、円キャリー取引の解消懸念から大幅下落です。

米国市場動向に振らされながらも個別企業の業績発表にも一喜一憂する展開で、短期的には調整懸念は残りますが、大枠は高値圏のもみ合いが続くのではないでしょうか。

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